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新成長戦略/2020年までに「中古住宅流通市場・リフォーム市場の規模倍増」(閣議決定)から4年

新成長戦略/2020年までに「中古住宅流通市場・リフォーム市場の規模倍増」(閣議決定)から4年



国土交通省の成長戦略が大きく進展/これまでの主な歩み
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
平成22=2010年6月18日 閣議決定 新成長戦略 〜「元気な日本」復活のシナリオ〜 


平成24=2012年3月27日  今後講ずべき施策「中古住宅・リフォームトータルプラン」の策定

平成24=2012年6月28日 「不動産流通市場活性化フォーラム提言」とりまとめ.


平成25=2013年6月17日 「既存住宅インスペクション・ガイドライン」の策定

平成25=2013年6月28日 「中古住宅の流通促進・活用に関する研究会報告書」


平成26=2014年3月27日  不動産事業者、金融機関、住宅金融支援機構等の中古住宅流通市場関係者等の参加を得て 「中古住宅市場活性化ラウンドテーブル」を開催

平成26=2014年3月31日 「中古戸建て住宅に係る建物評価の改善に向けた指針」を策定

平成26=2014年3月31日 「中古住宅流通・リフォーム市場の拡大・活性化のための特例措置の 創設・拡充(平成
26年度税制改正関係)」を発表

平成26=2014年4月9日 「不動産に係る情報ストックシステム基本構想」の策定

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


新成長戦略 〜「元気な日本」復活のシナリオ〜  [平成22=2010年6月18日閣議決定]
http://www.kantei.go.jp/jp/sinseichousenryaku/

中古住宅流通、リフォーム 市場の現状 - 国土交通省
http://www.mlit.go.jp/common/000135252.pdf

国土交通省成長戦略(平成22年5月17日国土交通省成長戦略会議)

質の高い新築住宅の供給と中古住宅流通・リフォームの
促進を両輪とする住宅市場の活性化
〜ストック重視の住宅政策への転換〜


2020年までに「中古住宅流通市場・リフォーム市場の規模倍増」
(中古住宅の流通市場、リフォーム市場等の環境整備)
これらを通じて、2020 年までに、中古住宅流通市場や
リフォーム市場の規倍増させるとともに、
良質な住宅ストックの形成を図る。



「中古住宅・リフォームトータルプラン」の策定について - 国土交通省
平成24年3月27日


設置年月日:   平成23年2月9日
・目的: 「新成長戦略」(平成22年6月18日閣議決定)において策定することとされている中古・リフォーム市場整備のための具体的施策を内容とするトータルプランについての検討を行うことを目的とする。
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/
jutakukentiku_house_tk4_000040.html


国土交通省では、新成長戦略(平成22年6月18日閣議決定)に示された「中古住宅・リフォーム市場の倍増」に向け、新築中心の住宅市場から、リフォームにより住宅ストックの品質・性能を高め、中古住宅流通により循環利用されるストック型の住宅市場への転換を図るために、今後講ずべき施策について検討を行い、「中古住宅・リフォームトータルプラン」としてとりまとめました。

【添付資料】
(1)中古住宅・リフォームトータルプランの概要
http://www.mlit.go.jp/common/000207357.pdf
(2)中古住宅・リフォームトータルプラン
http://www.mlit.go.jp/common/000205676.pdf
(3)参考資料(データ、制度概要等)(P・1〜P・46)
http://www.mlit.go.jp/common/000205796.pdf 
参考資料(データ、制度概要等)(P・47〜P・76)
http://www.mlit.go.jp/common/000205797.pdf
参考資料(データ、制度概要等)(P・77〜)
http://www.mlit.go.jp/common/000205798.pdf



国土交通省 中古住宅・リフォームトータルプラン決定 市場規模倍増へ 2012年3月27日
国交省、新成長戦略に示された「中古住宅・リフォームトータルプラン」をまとめる

http://www.chintaikanri.biz/article/topics/detail/post-41.html
2020年(平成32年)までに中古住宅流通・リフォーム市場の規模を倍増(20兆円)する


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2013年は中古住宅・流通拡大 整備の年に
http://fudou3.jugem.cc/?eid=12801
2012.12.17 Monday
author : fudou3(浅見貞男/Homeseeker)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


「不動産流通市場活性化フォーラム提言」とりまとめについて.
‎平成24年6月28日


国土交通省では、不動産流通市場の活性化を具体的に検討する場として、多方面の有識者からなる「不動産流通市場活性化フォーラム」を設置し、昨年(平成23年)10月以降7回にわたる討議を重ねてきましたが、この度、別添の通り、「不動産流通市場活性化フォーラム提言」がとりまとめられましたので、お知らせいたします。
http://www.mlit.go.jp/report/press/totikensangyo16_hh_000083.html

【添付資料】
報道発表資料(PDF形式)
http://www.mlit.go.jp/common/000205798.pdf
別紙(委員名簿)(PDF形式)
http://www.mlit.go.jp/common/000205798.pdf
不動産流通市場活性化フォーラム提言(PDF形式)
http://www.mlit.go.jp/common/000215139.pdf
不動産流通市場活性化フォーラム提言(概要)(PDF形式)
http://www.mlit.go.jp/common/000215140.pdf



「既存住宅インスペクション・ガイドライン」の策定について.
平成25年6月17日


国土交通省では、中古住宅・リフォームトータルプラン(平成24年3月)に基づいて、消費者が中古住宅の取引時点の物件の状態・品質を把握できるようにするため、第三者が客観的に住宅の検査・調査を行うインスペクションにつき、検査・調査を行う者の技術的能力の確保や検査・調査の項目・方法等のあり方について検討を行い、今般「既存住宅インスペクション・ガイドライン」をとりまとめました。
http://www.mlit.go.jp/report/press/house04_hh_000464.html

【添付資料】
[1]既存住宅インスペクション・ガイドライン(PDF形式:367kb)
http://www.mlit.go.jp/common/001001034.pdf
[2]参考資料(PDF形式:112kb)
http://www.mlit.go.jp/common/001001035.pdf
 


「中古住宅の流通促進・活用に関する研究会報告書」のとりまとめについて
平成25年6月28日


国土交通省では、中古住宅の流通促進・活用のため、中古住宅の適切な評価の普及等に向けた方策等の検討を行うことを目的として「中古住宅流通促進・活用に関する研究会」を設置し、本年3月以降3回にわたる研究会および複数回の勉強会における検討を重ねてきましたが、この度、別添のとおり「中古住宅流通促進・活用に関する研究会報告書」をとりまとめました。
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk1_000009.html

中古住宅の流通促進・活用に関する研究会報告書 関連資料
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/
jutakukentiku_house_fr2_000020.html
 
• 中古住宅の流通促進・活用に関する研究会報告書 (PDF ファイル) 
http://www.mlit.go.jp/common/001002569.pdf
• 参考資料 (PDF ファイル) 
http://www.mlit.go.jp/common/001002572.pdf
• 工程表 (PDF ファイル) 
http://www.mlit.go.jp/common/001002618.pdf



中古住宅市場活性化ラウンドテーブル - 国土交通省
2014年3月27日

http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/
jutakukentiku_house_fr2_000022.html



中古住宅市場活性化ラウンドテーブル
2014年3月27日
 

中古住宅流通に携わる民間事業者等のいわゆる実物サイドと金融機関などの金融サイドが、自由で率直な意見交換を通じて、中古住宅市場の活性化や拡大に向けた基本的方向や取組課題を共有することを目的として、不動産事業者、金融機関、住宅金融支援機構等の中古住宅流通市場関係者等の参加を得て「中古住宅市場活性化ラウンドテーブル」を開催する。

開催状況

第1回(2013/9/26) 開催案内 配付資料 議事概要 
http://www.mlit.go.jp/common/001002618.pdf
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/
jutakukentiku_house_fr2_000023.html

https://www.mlit.go.jp/common/001015590.pdf
第2回(2014/3/27) 開催案内 配付資料
http://www.mlit.go.jp/report/press/house02_hh_000072.html
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/
jutakukentiku_house_fr2_000025.html



今般、本ラウンドテーブルでの議論を踏まえ「中古住宅市場活性化ラウンドテーブル平成25年度報告書」をとりまとめました。
本報告書においては、
[1]新たな建物評価指針の不動産市場・金融市場への定着と事業者間連携のあり方
[2]新たな金融商品の設計の可能性
[3]その他の中古住宅・リフォーム市場活性化に資する仕組みの可能性
を柱に、本ラウンドテーブルにおける議論をまとめており、今後、各参加機関は、相互に連携しながら、中古住宅・リフォーム市場活性化に向けた取組を実行に移していくこととしています。


中古住宅市場活性化ラウンドテーブル 平成25年度報告書
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/
jutakukentiku_house_fr2_000026.html


• 中古住宅市場活性化ラウンドテーブル 平成25年度報告書(PDF ファイル)
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_fr2_000025.html

• 中古住宅市場活性化ラウンドテーブル 平成25年度報告書 附属資料 (PDF ファイル) 
http://www.mlit.go.jp/common/001034177.pdf
• 中古住宅市場活性化ラウンドテーブル 平成25年度報告書 参考資料 (PDF ファイル) 
http://www.mlit.go.jp/common/001034178.pdf
• 中古住宅市場活性化ラウンドテーブル 平成25年度報告書 概要 (PDF ファイル)
http://www.mlit.go.jp/common/001034179.pdf


設置年月日: 平成25年9月26日
目的: 中古住宅の建物評価改善等の取組が真に市場に定着していくこと等を目指し、国土交通省や中古住宅流通に携わる民間事業者等のいわゆる実物サイドと、金融当局や金融機関などの金融サイドとの間の、率直かつ自由な意見交換を通じて現状認識や問題意識を共有することを目的として設置するものである。


「中古戸建て住宅に係る建物評価の改善に向けた指針」を策定
(2014/3/31)


●住宅を基礎・躯体と内外装・設備に大きく分類、基礎・躯体については、性能に応じて、20 年より長い耐用年数を設定、基礎・躯体部分の機能が維持されている限り、リフォームを行った場合は住宅の価値が回復・向上するととらえて評価に反映する

http://www.mlit.go.jp/report/press/
totikensangyo16_hh_000101.html



「中古戸建て住宅に係る建物評価の改善に向けた指針」の策定について
平成26年3月31日


現在、我が国の中古戸建て住宅については、取引時に、個別の住宅の状態にかかわらず一律に築後20〜25 年で建物の市場価値をゼロとされる慣行があり、中古住宅流通市場活性化の阻害要因となっています。

このため、国土交通省においては、学識経験者や実務者からなる「中古住宅に係る建物評価手法の改善のあり方検討委員会」を設置し、中古戸建て住宅の評価手法の改善に向けた検討を進めてきました。

今般、委員会での議論を踏まえ「中古戸建て住宅に係る建物評価の改善に向けた指針」をとりまとめましたので、お知らせいたします。

指針においては、良質な維持管理やリフォームが行われている住宅が適切に評価されるよう、
・住宅を基礎・躯体と内外装・設備に大きく分類し、基礎・躯体については、性能に応じて、20 年より長い耐用年数を設定し、例えば長期優良住宅であれば100年超の耐用年数とすることを許容する
・基礎・躯体部分の機能が維持されている限り、リフォームを行った場合は住宅の価値が回復・向上するととらえて評価に反映する
こと等を評価の改善の基本的な考え方として示しています。

今後は、本指針に示した評価方法を不動産市場・金融市場に定着させるため、宅建業者や不動産鑑定士が使用する評価ツールや実務指針の検討や、消費者にとってわかりやすい評価結果の見せ方の検討を進めるとともに、不動産取引実務・金融実務の関係者が一堂に会する「中古住宅市場活性化ラウンドテーブル」において議論を継続する予定です。


※関係資料につきましては以下のホームページもご参照ください。
http://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/
sosei_const_tk3_000089.html


添付資料
「中古戸建て住宅に係る建物評価の改善に向けた指針」の策定について(PDF形式:126KB)
http://www.mlit.go.jp/common/001033816.pdf
中古戸建て住宅に係る建物評価の改善に向けた指針(本文)(PDF形式:466KB)
http://www.mlit.go.jp/common/001033817.pdf
中古戸建て住宅に係る建物評価の改善に向けた指針(附属データ集・附属データ集参考資料)(PDF形式:824KB)
http://www.mlit.go.jp/common/001033818.pdf
中古戸建て住宅に係る建物評価の改善に向けた指針(参考資料)(PDF形式:1558KB)
http://www.mlit.go.jp/common/001033819.pdf
中古戸建て住宅に係る建物評価の改善に向けた指針のポイント(PDF形式:1124KB)
http://www.mlit.go.jp/common/001033820.pdf



「中古住宅流通・リフォーム市場の拡大・活性化のための特例措置の創設・拡充(平成26年度税制改正関係)」を発表
(2014/3/31)


●平成26年度税制改正において、個人が宅地建物取引業者により一定の質の向上を図るための特定の増改築等が行われた中古住宅を取得した場合の登録免許税の特例措置を創設、耐震基準に適合しない中古住宅を取得し耐震改修工事を行った場合に住宅ローン減税等の適用が可能に(4月1日より施行)
http://www.mlit.go.jp/report/press/house02_hh_000074.html


「不動産に係る情報ストックシステム基本構想」の策定について
平成26年4月9日

 
現在、中古住宅の取引においては、新築住宅とは異なり、取引に必要な情報が複雑かつ各方面に散逸していることが多く、宅地建物取引業者の調査・情報集約に係る負担・コストが大きいことなどから、消費者に対して適時適切な情報提供を行うことが流通促進の課題となっています。  

今般、国土交通省では、「不動産流通市場活性化フォーラム」提言(平成24年6月)及びの指摘を踏まえ、宅地建物取引業者が不動産取引に必要な情報を容易に収集し、消費者に対してより充実した情報を提供するためのシステムの具体的な構築・運用に向け、システムに集約すべき情報項目やシステムの利用方法等システムの基本的な方向を定めた「不動産に係る情報ストックシステム基本構想」をとりまとめましたので、お知らせいたします。     

平成26年度は、本基本構想をもとに、一部地域での試行運用に向けたプロトタイプシステムの構築を行う予定です。


※参考
「不動産流通市場活性化フォーラム」提言(平成24年6月)
http://www.mlit.go.jp/common/000215139.pdf
「不動産流通市場におけるあり方研究会」中間とりまとめ(平成24年9月)
http://www.mlit.go.jp/common/000222993.pdf


添付資料
不動産に係る情報ストックシステム基本構想(本文)(PDF形式)
http://www.mlit.go.jp/common/001035326.pdf
不動産に係る情報ストックシステム基本構想(概要)(PDF形式)
http://www.mlit.go.jp/common/001035327.pdf
不動産に係る情報ストックシステム基本構想(参考資料)(PDF形式)
http://www.mlit.go.jp/common/001035332.pdf
平成26年度予算事業概要(PDF形式)
http://www.mlit.go.jp/common/001035333.pdf



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リクルートSUUMO 圧倒的ナンバーワンの秘密

リクルートSUUMO 圧倒的ナンバーワン

の秘密


リクルート住まいカンパニー MP統括部SUUMOネット推進部 川本広二部長(前編)
2013年1月24日(木)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20130121/242574/?n_cid=nbpnbo_leaf_bn

リクルートSUUMO 強さは「ビッグデータの解析」にあり
リクルート住まいカンパニー MP統括部SUUMOネット推進部 川本広二部長(後篇)
2013年1月31日(木)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20130121/242577/?rt=nocnt


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| 不動産・住宅ニュース | 15:52 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
東京カンテイ、不動産関連のビッグデータ分析用データベースの新基盤として「Oracle Database Appliance」を採用

東京カンテイ、不動産関連のビッグデータ分析用データベースの新基盤として「Oracle Database Appliance」を採用



ビッグデータ生かせ、大和ハウスが挑む中古価格透明化 :日本経済新聞
2013年8月20日日本経済新聞 電子版

大和ハウス工業が中古マンションのネット販売に乗り出した。これまで「住宅業界にとってネット販売は大きな課題」(大手住宅会社)。特に中古の場合、物件ごとに細かく条件が異なり、ネットになじみにくい面があった。そこに切り込んだ大和ハウスは、不動産鑑定のプロ集団、東京カンテイ(東京・品川)と組み、専門会社の大和ホームズオンライン(東京・千代田)を立ち上げた。新規事業の名称は「住まいのバトン」。

http://www.nikkei.com/article/DGXZZO57947660R30C13A7000000/


中古マンションを入札できる「住まいのバトン」をオープン、大和ホームズオンライン
2013年1月18日
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1301/18/news066.html


----- Original Message -----
From: "@Press"
To:
Sent: Wednesday, April 16, 2014 12:45 PM
Subject: 東京カンテイ、不動産関連のビッグデータ分析用データベースの新基盤として「Oracle Database Appliance」を採用〜 高度な分析処理時間が最大11倍高速化し、新たなサービス提供が可能に 〜

不動産業戦略 e-REVIEW
浅見 貞男 様

報道関係者各位
プレスリリース
2014年04月16日
日本オラクル株式会社、株式会社アシスト

東京カンテイ、不動産関連のビッグデータ分析用データベースの新基盤として
「Oracle Database Appliance」を採用
〜 高度な分析処理時間が最大11倍高速化し、新たなサービス提供が可能に 〜



 日本オラクル株式会社(本社:東京都港区、代表執行役 社長兼CEO 杉原 博
茂、以下 日本オラクル)と株式会社アシスト(本社:東京都千代田区、代表
取締役社長 大塚 辰男、以下 アシスト)は、オラクルの高可用性データベー
スとハードウェアを一体化したエンジニアド・システム「Oracle Database Ap
pliance」が、株式会社東京カンテイ(本社:東京都品川区、代表取締役社長
:松村 優一郎、以下 東京カンテイ)のデータベース基盤として採用されたこ
とを発表します。

 全国535万件(*)の土地/674万戸(*)のマンション物件の図面や売買/賃貸に
関する情報、土地/建物の担保評価を行う際の判断材料となる情報などを含む
大規模な不動産データベースを保有する東京カンテイでは、データベース情報
に基づき、マンションデベロッパー、不動産仲介業者、金融機関、不動産鑑定
事務所など3,100社もの法人会員向けに、不動産に関する多種多様なサービス
を提供しています。
 * 出所:東京カンテイ

 東京カンテイのデータベースは、金融機関などで融資根拠として利用される
ことから、金融機関のシステムと同等の可用性、信頼性が求められ、この5年
間、既存システムにおいてほぼ100%の稼働率(*)を達成してきました。昨今、
不動産情報をより高度に分析して顧客企業に情報提供する「収益評価サービス」
や、地図情報と連動した「駅周辺の賃料査定システム」、また過去物件情報を
含めた傾向分析を必要とする、いわゆるビッグデータ分析結果を顧客企業に提
供する新サービスを開始する必要から、パフォーマンスと拡張性を同時に実現
するシステムの検討が急務となりました。
 * 東京カンテイ調べ

 東京カンテイでは、以下の5点を高く評価し、新たなデータベース基盤とし
て「Oracle Database Appliance」の採用を決定しました。

 1.不動産情報の高度な分析処理時間が最大11倍高速化(*)することで、迅速
  な新サービスの提供が可能であることを実証
 2.必要なプロセッサの能力に応じて費用を支払うオラクルのライセンス方式
  「Capacity On Demand」によりデータ量や扱うデータ項目の増大にも段階
  的な投資が可能
 3.アプライアンス製品のため、ハードウェアの選定からシステム・カット
  オーバーまでにかかる期間や工数、さらにその先の運用負荷を大幅に削減
  可能
 4.可用性、信頼性、高性能を実現しながらUNIXシステムと比べて導入しやす
  い高いコスト効率
 5.アシストにおける「Oracle Database」のサポート実績と「Oracle
  Database Appliance」の導入実績
 * 東京カンテイ調べ

 東京カンテイでは、2014年9月までに運用も含めた「Oracle Database Appli
ance」の検証作業を完了する予定で現在プロジェクトが進行中です。高度な分
析処理用のSQLチューニングが必要な開発では「Oracle Enterprise Manager
Diagnostics Pack」と「Oracle Enterprise Manager Tuning Pack」の有効活
用によりSQLチューニングの時間を大幅に短縮でき、サービス開発のスピード
を加速できることを実感しています。

===============================================
株式会社東京カンテイ システム部 係長 山田尚義氏からのコメント

 当社のシステムは金融機関と同等の可用性や信頼性を求められるため、第一
に安定稼働が命題となっています。そのため、これまでは実績のあるUNIXを採
用して上記命題をクリアしてきました。しかし、導入時のスペックを基準に開
発を行うため、思い切った施策が取れなかったり、チューニングに時間を取ら
れたりといった問題がありました。
 そこで、安定稼働はもちろんのこと、このような問題に対応でき、さらにユ
ーザーのニーズに柔軟に応えられる拡張性を持ったハードウェアを探し求めて
いたところ、アシストの強力なサポートのおかげで、タイミングよく「Oracle
Database Appliance」に巡り合うことができました。
 実運用までには時間を要するものと考えていますが、当社の「Oracle
Database Appliance」に対する期待は非常に大きなものになっています。
=============================================

----------------------------------------------------------------------
■「Oracle Database Appliance」について
----------------------------------------------------------------------
「Oracle Database Appliance」は、高可用性・高信頼性に定評のある「Oracl
e Database 11g Enterprise Edition」専用に開発されたエンジニアド・シス
テムです。事前構成済みのハードウェアと、ソフトウェアを組み合わせること
で短期構築と運用コストの削減を実現します。データベース導入や管理の手間
とコストを大幅に削減する画期的なソリューションです。

----------------------------------------------------------------------
■株式会社東京カンテイについて
----------------------------------------------------------------------
代表取締役社長:松村 優一郎
設立:1979年10月
従業員数:220名(2014年4月現在)
本社:東京都品川区上大崎3-8-3
事業内容:不動産関連情報のサービス提供
URL: http://www.kantei.ne.jp/

----------------------------------------------------------------------
■オラクルについて
----------------------------------------------------------------------
オラクルは、クラウド環境と皆様のデータセンターの両方においてハードウェ
アとソフトウェアが連携して稼働するよう設計します。オラクル(NYSE: ORCL)
に関する、より詳細な情報については、www.oracle.comをご覧ください。

----------------------------------------------------------------------
■株式会社アシストについて
----------------------------------------------------------------------
代表取締役会長:ビル・トッテン/代表取締役社長:大塚 辰男
設立:1972年3月
社員数:850名(2014年4月現在)
本社:東京都千代田区九段北4-2-1
URL: http://www.ashisuto.co.jp/

アシストは、特定のハードウェア・メーカーやソフトウェア・ベンダーに偏ら
ない、幅広いパッケージ・ソフトウェアを取り扱う会社です。「パッケージ・
インテグレーター」として複数のソフトウェアと支援サービスにアシストのノ
ウハウを組み合わせ、企業の情報システムを情報活用、運用、データベースの
それぞれの分野で支援しています。今年も“「お客様の最高」のために”という
スローガンのもと、この3分野にさらに注力し、顧客企業の立場に立った製品
選定と独自の組み合わせによる製品/サービスの提供を一層強化し、活動して
いきます。

----------------------------------------------------------------------
■ニュースリリースに関するお問い合わせ
----------------------------------------------------------------------
日本オラクル株式会社 広報室 谷地田
TEL:03-6834-4837 FAX:03-6834-6129
E-mail: pr-room_jp@oracle.com
プレスルーム  http://www.oracle.com/jp/corporate/press/

株式会社アシスト 広報部 担当:田口
TEL:03-5276-5850 FAX:03-5276-5895
E-Mail: press@ashisuto.co.jp

----------------------------------------------------------------------
■「Oracle Database Appliance」に関するお問い合わせ
----------------------------------------------------------------------
株式会社アシスト 情報基盤事業部 ビジネス推進部 担当:中村 剛
TEL:03-5276-3653 FAX:03-5276-5869
E-Mail: database@ashisuto.co.jp
詳細URL: http://www.ashisuto.co.jp/solution/dodai/stack/oda/

----------------------------------------------------------------------
* OracleとJavaは、Oracle Corporation 及びその子会社、関連会社の米国及
びその他の国における登録商標です。文中の社名、商品名等は各社の商標また
は登録商標である場合があります。本文書は情報提供を唯一の目的とするもの
であり、いかなる契約にも組み込むことはできません。
 
≪--- プレスリリース配信:@Press http://www.atpress.ne.jp/ ---≫
| - | 13:11 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
スマホ保有率、10代・20代は8割以上に - 博報堂DY定期調査

スマホ保有率、10代・20代は8割以上に - 博報堂DY定期調査

[2014/04/14]

http://news.mynavi.jp/news/2014/04/14/116/

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大転換!? 家探しに「検索サービス」から「コンシェルジュ」への流れが
住まピタ!  条件を入力して依頼するだけで、お部屋探しのプロがお部屋をご提案!

住まピタ!は「住まい探しを簡単に、もっと楽しく」する、新しい住まい探しのマッチングメディアです。
インターネットが発達したおかげで、物件情報は簡単に検索できるようになりました。しかし、物件サイトや物件情報が多過ぎて、自分にとって最適な物件を選択することが難しいといった状況が生まれています。また、物件情報サイトで下調べをして問い合わせをしても、結局は不動産会社に行って再度カウンター越しにお部屋探しをすることがほとんどです。

このようなお部屋探しの不満を「インターネットの技術を活用することで、住まい探しをもっと簡単にできないだろうか?」そんな想いから住まピタ!が誕生しました。住まピタ!では、不動産会社のカウンター越しのやりとりをWeb上のバーチャルカウンターで実現しています。お部屋探しユーザーと不動産会社のエージェントが簡単にコミュニケーションできる場を作ることで「住まい探しを簡単に、もっと楽しく」し、人々の暮らしをよくしていきたいと考えています。


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http://www.atpress.ne.jp/view/428032014年1月29日

不動産会社に探してもらう:賃貸物件検索サイト「CHINTAI」
https://www0.chintai.net/common/html/request_service.html


不動産会社に探してもらう:賃貸物件検索サイト「CHINTAI」
http://fudou3.jugem.cc/?eid=14369
2014.04.16 Wednesday
author : fudou3(浅見貞男/Homeseeker)

「探していただく」から「提供する」はウェブの根本的な変化
http://fudou3.jugem.cc/?eid=14367
2014.04.15 Tuesday
author : fudou3(浅見貞男/Homeseeker)

不動産サイト(大手)にコンシェルジュ型サービスが続々登場!
http://fudou3.jugem.cc/?eid=14229
2014.03.28 Friday
author : fudou3(浅見貞男/Homeseeker)

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