Blog☆『不動産業戦略e-REVIEW』
編集長 不動産ブログ日記

不動産・住宅産業のBlog・ウェブ活用ガイド/ネット戦略の未来を探る!
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不動産業でも『ツイッター 140文字が世界を変える』のか!?『ツイッター 140文字が世界を変える』を読みながらのインスピレーションMemo)

不動産業にもGroundswell(グランズ

ウェル)と呼ばれる変革の大波が……



『ツイッター 140文字が世界を変える』を不動産業の立場で読みながらのインスピレーションMemo)

(中段へ)



http://twitter.com/Homeseeker2/status/4793615591


昨日(11日)は、10月中には何とか発行できそうな、下記レポートの最終チェック作業として、朝8時から途中2時間の中断があったものの夜6時まで、8時間かけてメモを書き込ながら、『ツイッター 140文字が世界を変える』を読んでいました。(読了)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
FDJ社 PR 編集中レポート(概要)のご案内

〔FDJ社米国 Watching/Social Media Technologies (Networks)特別Search〕
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー









http://twitter.com/Homeseeker2/status/4793615591


今日(12日)は、昨日の不動産業に引き寄せた『書き込み』(『ツイッター 140文字が世界を変える』を読みながらのインスピレーションMemo)の整理作業を朝6時から開始しています。



『ツイッター 140文字が世界を変える』を不動産業の立場で読みながらのインスピレーションMemo)
(一部、編集用メモ)


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◎不動産業にもGroundswell(グランズウェル)と呼ばれる変革の大波が……
押し寄せようとしている。


★ソーシャルメディアは、不動産業でどのように
使われようとしているのか

★定番「Twitter」を中心に見た

★ブログよりもはるかにライトで人々の捉え始めたTwitterとは
いったい何なのか。

★気さくにつぶやくのがコツなのだろうか

――――――――――――――――――――――――――――――――


〔全体の構成案のためのメモ〕

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〔追跡編〕 米国/2009年1−5月
〔体験編〕 日本/2009年6−9月
〔未来編〕 10月以降 あなたと作っていくページ

不動産Twitter/これからMap
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

140字の実況中継
140字の物語
140字のあなたの近況

140字の@@@@@@@


Twitter小説
ブログ小説


ブログは手紙(封書)なら、ツイッターは葉書き
140字の自己表現に挑戦してみませんか。

たかが140文字、されど……
フリーダム

Twitter物件案内
Twitterオープンハウス
Web@@@デモ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


Twitterが、新しいネットコミュニティのあり方として注目される中、

フォロー している
フォロワー されている


〔まとめの提言のためのメモ〕


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
新たな発想につながらない単なる読み物・解説でなく一緒に体験していく旅に出かけてみましょう!

行きたい場所(紹介ユーザーID)にあなたがいる
PDF上の場所からすぐに飛んでいける
@@@本のURLがとっても便利!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

2009年の初めころまでは、たった1人で月面に立っているような感じだったのが、
急速に身近なプラットフォーム(検索エンジンやメールのように使われるオープン
=誰でもが参加、誰でもが見られるWebサービス)に

これが、ネットから14年たった今日の姿なのだ!

Twitterをブログ更新記事の配信先として利用している人が多いようだ。


アクセスツールは、PCよりもケータイ周辺サーブスが百花繚乱!

GoogleがTwitterを恐れるのは、検索エンジンの後のプラットフォームになる恐れがあるから!?

検索エンジンは、TL(タイムライン)の取り込みで対応

アクセスツールは、どこからでもの時代へ
★Yahoo!が進めているのはeverywhere構想
http://www.netadreport.com/blog/2007/10/yahoo-everyhere.html


〔まとめ提言のためのメモ〕

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不動産業でも情報を出していくところが
より面白いことになっていく!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


Webサービス/クライアントSoft
★Twitter有名人トップ20が使っているクライアントソフトは何?
http://dekiru.impress.co.jp/blog/2009/05/twitter20.html


電子メールが手紙やFAXの座を奪ったように、

ポスト・ブログ・サービス

日本より一足早くTwitterが流行り始めた米国では、カンファレンスの時などに 見ず知らずの人同士でも誰かが「食事はまだの人は!」と書くと「一緒に行こうか」ということになるらしい。

Twitterは、Lifelog(ライフログ)だともいえる。

★ライフログとは (Lifelog): - IT用語辞典バイナリ
2http://www.sophia-it.com/content/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%83%AD%E3%8
ライフログとは、人間の行い(life)をデジタルデータとして記録(log)に残すことである。ライフログは、ユーザーの視点で言えば、個人ホームページやブログ(ウェブログ)へと遷移してきた、個人の活動記録を記録する営みに通じるものであるといえる。


ケータイから外出中につぶやける

エブリバディのWebサービス

社長ブログから社長ツイッターヘ

何にも縛られない/Twitter is Freedom


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‐霾鵑話楼茵Ω朕邑けでもよい/Twitter限定商品(情報)というのも一つの手

こうして´△鮃佑┨腓錣擦討澆襪班堝飴唆箸箸凌届太というものが
見えてきませんか。

短文の中に知らせたい情報だけでなく個人の感情が書き込まれること
によってブログよりもパーソナリティが強くなることで、
Twitter活用企業への親近感が高まってくる。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


■「ついったー」どんなものかときかれたら「人生色々実況中継」
http://fudou3.jugem.cc/?eid=7134
2009.10.13 Tuesday
author : fudou3(浅見貞男/Homeseeker)

#jtankaのリアルタイム結果
http://twitter.com/#search?q=%23jtanka


「ついったー」どんなものかときかれたら「人生色々実況中継」
歌人・枡野浩一 (toiimasunomo) on Twitterの短歌
http://twitter.com/toiimasunomo


■2009年7月Twitter最大のトピック/「ヒウィッヒヒー」物語とは
http://fudou3.jugem.cc/?eid=7137
2009.10.14 Wednesday
author : fudou3(浅見貞男/Homeseeker)


■不動産業での活用/ブログとTwitterはどこが違うのでしょうか!
http://fudou3.jugem.cc/?eid=7133
2009.10.13 Tuesday
author : fudou3(浅見貞男/Homeseeker)


SMS(ショートメッセージ)
http://e-words.jp/w/SMS.html


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それなりのブログを書くのは難しいという面もあって、

長く書かないのではなく、短くしか書けない人のTwitterのような短文のブログも、これまでかなりありました。

つぶやけない人はずっとつぶやけない。
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Twitterは、ある一つの発明品なのかもしれない。

家探しユーザーのオンライン(ネット)率

プロモーション一色の企業利用は人気を呼ばない


◎『セカンドライフ』とは違う!


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■Twitterの行方/2009年の10月にジャーナリストたちが語った
「Twitterメディア論」
http://fudou3.jugem.cc/?eid=7136
2009.10.14 Wednesday
author : fudou3(浅見貞男/Homeseeker)
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

〔上記からのメモ〕

タイムライン(TL = 発言の表示リスト)
リアルタイムの"生々しい発言"

情報収集の目的としてTwitterを使うなら……

Twitterには、RSS(欲しい情報の指定登録)機能があって、これまでニュースサイトなど、あちこち見に行かなければならなかったものを全部まとめて読めるという究極のポータルサイト的な利便性がある。

ブログとの使い分けでは、きちんと伝えるべきものはやはりブログに書いて、その告知をTwitterでするとよい。

これからは情報を発信する側も進化して行くし、
情報の読み手側も進化して行く!

Twitterは、その人の考え方やプライベートな部分を知ることで親近感が得られるというツールである。

そして、複合的なインタラクティブ性とリアルタイム性を持っているのが
Twitterなのだ!

★「リア友ゼロからTwitterを始めた私が1000人からフォローされるまでの道のり」
http://shumai.seesaa.net/article/128695451.html

(メモ終わり)


あらためてブログとの違いはと言えば、Twitterは情報が流れるプラットフォームであること。

それは、情報の更新でなくチャットのようなものであると言える。

ネットの発展と進化を振り返ってみると、ホームページ→ブログ→Twitterという流れの中で、情報の単位はどんどん小さくなっている。

検索から即時の情報収集へ

〔プラットフォームの条件〕
〇箸い笋垢
⊃佑集まること

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ここで、私(浅見)の体験を述べるならば、

―祥莊織瓠璽襤mixiメール(山根さんの場合)→Twitter(角田さんの場合)
という流れが起きています。

Twitterのダイレクトメール機能を使うと
.瓠璽襪離▲疋譽皇◆淵螢好函砲魍かなくてもよい
▲▲疋譽垢鯑れないでよい
D命歴が個別に残る

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

Twitterは、ハイパフォーマンスのRSS(情報収集である)

mixiと違って、訪問(者)の履歴が残らない

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
機能1/情報を発信する窓口
機能2/情報を受信する窓口
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つぶやき(の内容)がその人のコンテンツになっていく

ブログはストック、Twitterはフロー


◎実用化といえば、ブログも始めはそうだった。

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Twitterは、儲かりますか――ブログの黎明期にも「書くと儲かりますか」とよく聞かれましたよね!
ブログを書いても、儲かっていませんよね。

では、なぜブログを書いているのでしょうか。
ブログのないサイトは、主人や店員のいないお店のようなもの。

不動産業では、Twitterによる情報発信がないところは、物件がなく店員もいないのと同じになってくるのではないでしょうか。

それでは、どうするのかと悩むよりも、アカウント(利用者登録)を獲得して、効果的な利用を体感した方がよいのかもしれませんよね。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


家探しユーザーも、これからはモバイル時代に入ってくるので、情報発信はPCでなくモバイルへ

これは、私の妄想かもしれませんが、不動産営業の主力になっているメールの心理的なハードルをTwitterがヒョイと超えてしまうのかもしれません。

奇跡のメディア

Twitterは、ブログよりも望ましいメデイア・ツールだ!

PRツールへの発展

いかに分母(フォロワー)を大きくするか。


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
〔ナニコレ状態の人々への一口がイド〕
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

問題は、ブログの他にもう一つのTwitterをどう両立させていくかだ。

手間を省く方法として、ブログの記事をTwitterに連動(自動投稿)させる方法があるが、これはTwitter本来の趣旨ではない。

フリーダム宣言がブレイクのきっかけに

Twitterは店員の顔見せ興行

毎日毎日コピペのような情報を発信するのでなく、

マニュアル的なつぶやきでなく
フリーダム宣言を

現場の声を、リアルタイムでフランクにつぶやいていく

ブログの登場は、人々が簡単に情報を発信できる時代を招来させました。
そして、Twitterはブログと同じ情報発信なのですが、
発信された情報に関連する情報が追加されて戻ってくる
新しいサービスなのです。


不動産業の検索でもネットを通じた物件検索の結果が、どんなに絞り込んでも個人の判断の限界を超えてしまっている状況の中では、個人的なものへの回帰が進んで行こうとしているのかもしれません。

Twitterはまだ、発展段階であるサービス!

それを、検索エンジンやブログのように日常生活上の必要な基盤として実感できるようになるまでは……

不動産業において、どんなにたくさんの物件情報をラインアップしたからと言って、決してそれはすべてではありません。
勝負は、今探そうとしている物件にフィットしそうな物件が揃っていれば、そのお店はその人にとってよいお店なのです。


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★Googleで検索/『ツイッター 140文字が世界を変える』
★Googleで検索/〔感想〕

◎内容紹介/アマゾンから


〔内容紹介〕

ツイッター(Twitter)は個々のユーザーが「つぶやき」を投稿し合うことでつながるコミュニケーション・サービスで、2006年7月にサービスが始まりました(日本語版は2008年4月)。
当初、日本では大ブレイクというほどではありませんでしたが、2009年の春ごろから急激に普及しはじめ、ブログやSNSに続くコミュニケーション・ツールとして、著名人の参加、企業のPRツール、ニュース媒体としての成長など、新たな展開を迎えています。
今はまだ、世間から「よくわからないサービス」と思われがちなツイッターですが、知らないうちに普及していて、ブログやSNSのように、ビジネスユーザーを中心に、知らないと恥ずかしい、という状況になりつつあります。

本書では、ツイッターがなぜ流行ったのか、どのように進化したのか、今度どうなっていくのかについて、人気ブログ「ネタフル」のコグレマサト氏と、人気ブログ「みたいもん!」のいしたにまさき氏のお二人に、ツイッターのヘビーユーザーとしてお二人が経験したことも含めて、幅広く語っていただきました。
また、フジヤカメラやオンラインショップ「ビザビ」といったツイッターの影響力を感じさえてくれた事例を具体的に紹介しています。
さらに、「ヒウィッヒヒー」が話題になったアーティストの広瀬香美さんに、ツイッター上で行ったインタビューも収録!

本書をきっかけに、なんとなく知っていた、使っていたレベルのツイッターへの理解を、もっともっと深めましょう!

〔著者について〕

■コグレマサト(Masato Kogure)
ネットからMac、iPhone、育児まで、気になるモノとコトをひと回り拡張して提供するブログ『ネタフル』更新中。アルファブロガー2004、2006に選出。第5回Webクリエーション・アウォード、Web人ユニット賞受賞。浦和レッズサポーター。共著に『クチコミの技術』(日経BP社)。

■いしたにまさき(Masaki Ishitani)
ネットマーケティング、Webサービスなど、見たもの、体験したものの、考古学的レビューブログ『みたいもん!』更新中。2002年メディア芸術祭・特別賞受賞。第5回Webクリエーション・アウォード、Web人ユニット賞受賞。株式会社レゾン、取締役。共著に『クチコミの技術』(日経BP社)。


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